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長女「ノギコ」年中児,早速方向転換

Hi、

runsukeです‼︎12月より,四谷大塚の「はなまるリトル」1年国語と「すみっコぐらし学習ドリル」2年「たんいと図形」に取り組んでいた「ノギコ」(長女「ノギコ」年中児,1年国語と2年算数「単位と図形」にトライ)。危惧していた通り,ダブルパンチで結構ハードそう😅いつになく辛そうに取り組んでいたので早速方向転換を図ることにしました。

方向転換

今回は妻「mama suke」と2人で相談し,「はなまるリトル」国語は残し,年中児「ノギコ」には中々理解が難しそうな2年「たんいと図形」を後回しにすることに。

国語の方もハードそうではあるので,もう一方は得意なものをということで,九九の定着確認も含めて,2年計算の復習に取り組んでもらうこととしました(長男「そるる」の影響で「ノギコ」も計算大好き)。

家族5人で出かけついでに本屋に行き,「くもんの小学生ドリル」に取り組むことに決まりました。

くもんの小学生ドリル(2年たし算・ひき算・かけ算)

「くもんの小学生ドリル」2年たし算・ひき算・かけ算。スモールステップで進めることができ,定着させるには良さそう。

1年生の計算の復習から,3年生の少々の先取りまで,かなりスモールステップで進めることができ,定着と先取りに良さそうなため選びました(スモールステップは公文式の特徴でしょうか?)。

3冊で全約130回ありますが,現在毎日3回ずつ進めており(土日は6回ずつ❗️),すぐに終わってしまいそうなほどの勢いです。好きな計算は早い❗️ただ,徐々にレベルは上がってきていますので,今後どうなるか楽しみです。

最後に

計算ドリルと取り入れることで,いつものやる気マックスに戻った「ノギコ」。一安心です。バランス良く取り組むことが重要であることをまたまた勉強させてもらいました。今後も子供たちにとってベターなバランスを考え続けたいと思いました。

終わり。

作成者: runsuke

国内最難関と言われている公立大学(国立ではない)を卒業し、現在は在宅勤務がメインのサラリーマン。三児の父であり、ランニングと長男(そるる;2020年度現在小学1年生)と長女(ノギコ;2020年度現在年中)とに自宅で算数を教えることが趣味。